埼玉森林インストラクター会
埼玉森林インストラクター会では、自治体、学校、一般の方々などからの依頼や自主企画による自然観察会をはじめ、メンバー研修会、1000年の森を合言葉にした森作りなどを行なっています。
県民の森をはじめとして県内各地で開催された観察会など、埼玉森林インストラクター会がかかわった活動の記録をご紹介します。
県民の森「春の自然観察会2016」(2016年5月3日)
コースは管理事務所から丸山までの尾根道を通り、北斜面を下り子供広場で昼食、舗装道路に出て野鳥の森経由で管理事務所に戻ることにしました。
県民の森「秋の自然観察会2015」(2015年10月10日)
キャンセルなどがあり5名の参加と寂しい人数となりましたが、和気あいあいの雰囲気で秋の花や実を楽しむことができました。
県民の森「春の自然観察会2015」(2015年5月2日)
観察会は中央広場から始まり、日当たりのよい南斜面を歩きながら、アケボノスミレやタチツボスミレ、ヒナスミレなど7種類のスミレを観察しました。
県民の森「秋の自然観察会2014」(2014年10月11日)
秋晴れの下、「秋の草花を楽しもう」をテーマに6人の参加者と共に、県民の森で観察会を行いました。
県民の森「春の自然観察会2014」(2014年5月3日)
恒例の県民の森での春の観察会。今回は、丸山山頂(960m)にて武甲山を展望し、野鳥の森をぬけ管理事務所へ戻るというコースです。
県民の森「フィールドサインを探しながら秋の草花を楽しもう」(2013/10/12)
秋晴れの下、「フィールドサインを探しながら秋の草花を楽しもう」をテーマに8人の参加者と共に、県民の森で観察会を行いました。
県民の森「春の自然観察会2013」(2013年5月4日)
春の妖精たちの世界からもうすぐ新緑の世界になる埼玉県県民の森での自然観察会は参加者の明るい笑顔が印象的でした。
県民の森「みんなで探そう小さな秋」(2011年9月24日)
来るべき紅葉の季節に備えてカエデ類や木の実などの予備知識を身につけてもらうことをテーマに観察会を開催しました。
森林インストラクターの森植生調査(2011年6月12日)
埼玉インストラクター会の現地研修が6月12日(日)に、ときがわ町の森林インストラクターの森(仁志の森)で行われました。
猛暑の中の暑い(熱い!?)研修会(2010年7月24日)
梅雨明け十日、猛暑が続く中、集合場所の宝登山ロープウエイ乗り場に到着した時点で、滝のような汗・・・
宝登山でヤマツツジ植樹(2009年5月16日)
長瀞宝登山でヤマツツジの植樹祭を行いました。
第10回埼玉環境賞を受賞しました!(2009年3月25日)
埼玉森林インストラクター会が、第10回埼玉環境賞 「県民部門」を受賞しました。
県民の森「早春の森を歩く」(2008年4月20日)
街では、サクラが散り、初夏を迎えようとしている頃、山々にようやく遅い春がやってきます。足元の小さな植物たちはを観察しながら早春の森を歩きました。
県民の森「癒しの森リフレッシュ講座」(2006年10月21日)
山が色づき始めた10月、県民の森で「癒しの森リフレッシュ講座」が開催されました。県民の森の癒し効果の一部が認められる結果となりました。
初秋の森ときのこ観察会05〜埼玉県民の森観察会(2005年9月10日)
総勢76名とたくさんの方々に参加いただきました。どんなキノコが観察できたのでしょうか。
都幾川の原点・慈光寺を訪ねて〜埼玉県植樹祭(2005年5月21日)
建具の里・都幾川村で、歴史と自然を巡ってハイキングを楽しみました。
初秋の森ときのこ観察会04〜埼玉県民の森観察会(2004年9月19日)
雨が降らず、キノコの生長が心配。しかし意外にたくさんのキノコが生えていました。